アンジェラ芽衣!10頭身アニメおたくが見た最初のアニメはサイコスリラー?

2021年4月3日

仮面ライダーセイバーで女性仮面ライダーを演じる10頭身モデルのアンジェラ芽衣さん。

自称ゲームとアニメおたくだそうです。




 

アンジェラ芽衣プロフィール

本名 :山本結巳(やまもとゆみ)

誕生日:1997年4月29日

サイズ:T172B92W62H90

出身:埼玉県。父親が日本人で母親がフィリピン人のハーフ。

東京ガールズコレクション、ガールズアワードなどのファッションショーに多数出演。
『10頭身ハーフモデル』としてTV番組、ニュース各媒体で話題に。
2020年9月公開のネットドラマ「アキハバラ@DEEP2.0」にて演技初挑戦、
現在放送中の人気作「仮面ライダーセイバー」にてメインキャスト〝神代玲花〟として地上波ドラマ初出演をはたす。
その他番組にも多数出演しており、ドラマ作品、バラエティ番組、ファッションショー出演などマルチに活動中。
引用:01familia公式サイト

アンジェラ芽衣の初アニメ

小学校3年生のときに一番最初に見たアニメがサイコスリラー「ひぐらしのなく頃に」だったそうです。

作品名:ひぐらしのなく頃に

そもそも「ひぐらしのなく頃に」は、ゲーム好きでなければあまり知られていないかと思いますが、07th expansionによるサウンドノベルゲームで、そこからアニメや漫画などの作品が生まれていますがその作品群のことだそうです。

自称ゲーム&アニメおたくのアンジェラ芽衣さんが初めて見たアニメというのも納得できます。

舞台は人口2000人に満たない寂れた架空の村落、雛見沢村。(風景のモデルは白川郷だそうです)

村にまつわる古い因習「綿流し」を軸にして起こる連続怪死・失踪事件を扱った連作式のミステリーです。

雛見沢村は一見平和な村のように見えるが、ダム建設を発端に村人の間で対立が出来てしまい建設中止後もしこりを残している。

毎年6月に行われる夏祭り「綿流し」の日に一人死んで一人消える奇怪な事件が起きていた。

事件は村で祀る神、オヤシロさまの祟りとして村人に畏れられていた。

最初の事件が起きてから5年目の昭和58年。前原圭一少年が雛見沢村に引っ越してくる。

綿流しの日に5年目の事件が起き、不気味な出来事が発生するようになる。

まとめ

最後までお読み頂きありがとうございました。

大人気ゲームがアニメになったり、大人気アニメがゲームになったりすることは日常茶飯事ですが、アンジェラ芽衣ファンとしてトレンドは見ていこうと思います。

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