ドラゴン桜2林遣都演じる坂本社長は見方か敵か?前作には出てた?

2021年7月29日

東大専科での学習効果が少しづつでてきて面白くなってきたドラゴン桜ですが、一方でドラマオリジナルの脚本と思われる龍野高校売却の話。

林遣都演じる坂本智之は前作ではキャスティングされていたのか?桜木の見方か敵か?など調べていきたいと思います。

林遣都(はやしけんと)プロフィール


生年月日:1990年12月6日

出生地:滋賀県大津市

職業:俳優

略歴:

2005年渋谷駅のホームでスカウトされ芸能界に入る。

2009年高校卒業後、「小公女セイラ」で連ドラ初出演。その後も数々のドラマ、映画に出演。

身体能力が高いことからスポーツ映画の出演が多い。

林遣都演じる坂本智之の役柄


龍山高校で水野(長澤まさみ)の一つ後輩だが、水野は一浪しているので東大では同級生。

IT企業を立ち上げ、AIを使った学習アプリなどを手掛けている。

林遣都演じる坂本智之は前作「ドラゴン桜1」に出てた?

調べたところ、前作にも漫画にも出てきていないので、ドラゴン桜2のオリジナルキャストのようです。

桜木の見方か敵か?

これまでのあらすじから、龍山高校の売却を企んでいる龍野久美子(江口のりこ)の父親で龍海学園の元理事長の龍野恭二郎(木場勝己)とつるんでいることが判明。

父親は娘の教育方針が気に入らない様子だが、それだけで学校を売却したいと考えているのか、その本当の理由はまだわからない。

坂本(林遣都)が龍山高校から東大合格者を出すことが出来れば、龍野久美子(江口のりこ)に校長の座を降りてもらうというカケに出るため、桜木を使って

龍野高校の売却をスムーズに進ませるよう仕組んでいるようにみえますね。

直接的に桜木に敵意をもっているといったことはなさそうで、ビジネスのために桜木を使っていると予想できます。

今後の展開が楽しみです。

最後までお読み頂きありがとうございました。