彼女はキレイだった日本版キャスト相関図とあらすじは?いつから?

2021年7月8日

7月からフジテレビ系で放送される「彼女はキレイだった」は韓国で放送され、最高視聴率19.7%を記録した名作ドラマの日本版だそうです。

彼女はキレイだった日本版について、5分でさくっと読めるあらすじ、キャスト、相関図を更新していきたいと思います。




「彼女はキレイだった」日本版キャスト

中島健人:長谷部宗介役

小学校時代はデブでいじめを受けていたが、幼馴染の佐藤愛だけは優しく接してくれていたこともあり恋心を抱いていた。

現在は見違えるように成長し、世界的なファッション雑誌「ザ・モスト」を手掛ける出版社(ニューヨーク本社)で働いている。

小芝風花:佐藤愛役

子供の頃は父親が会社を経営していて裕福な家庭で育ち、容姿端麗、成績優秀しかも美少女でクラスの人気者だった。

当時は愛も心優しい宗介に惹かれていた。

父親の会社が倒産した後は、苦労が重なった結果当時の面影は無く地震も無くしてしまう。

赤楚衛二:樋口拓也役

ザ・モストの編集部で働く。愛の良き相談相手。

佐久間由衣:桐山梨沙役

愛の友人。レストランのマネージャーでキャリアウーマン。超美人で男性かモテまくっている。

髙橋優斗:里中純一役

デジタル班所属の若手デジタル・エディター。

宇垣美里:須田絵里花役

コスメ、メイクを担当している女性編集部員。ビューティー・エディター。

寒川綾奈:東今日子役

「ザ・モスト」に憧れて田舎から上京し、現在は編集部ファッション班のファッション・エディター。

村瀬紗英:風見若葉役

編集部ビューティー班所属で絵里花のアシスタント。

山田桃子:小松麻利奈役

編集部ファッション班所属。唯子や今日子のアシスタント。

 

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LiLiCo:池沢蘭子役

「ザ・モスト」編集長。

文講出版社の親会社・文講グループ会長の妹。

木村祐一:岸田庸司役

日本語版独自のキャスティング。

文講出版の常務で「ザ・モスト」は採算が取れていないため廃刊にしたいと考えている。

↓真ん中のおじさんがキム兄です。

原大吉:佐藤豊役

愛の父親。

印刷会社を経営し、愛が子供の時は裕福な暮らしをしていたが倒産したことで愛や妻に苦労を掛けてしまう。

本多力:宮城文太役

編集部エグゼクティブ・デジタル・エディター。

片瀬那奈:岡島唯子役

編集部エグゼクティブ・ファッション・エディター。

「彼女はキレイだった」日本版相関図

引用:ザ・テレビジョン

「彼女はキレイだった」日本版あらすじ

子供の頃、美少女でクラスの人気者だった佐藤愛(小芝風花)は、親友の桐山梨沙(佐久間由衣)と2人暮らし。
求職中の28歳の誕生日にバイトをクビになり、今やすっかりダサくなった自分の容姿や、何もかもうまくいかない人生に激しく落ち込む。
そんなある日、アメリカへ引っ越した初恋の相手・長谷部宗介(中島健人)から、「帰国するので会いたい」とメールが届く。
気弱で太っていたことから、いじめられっ子だった宗介。しかし、愛は彼の優しい一面が大好きで、2人は両思いだった。
久しぶりの再会に胸を躍らせる愛だったが、待ち合わせ場所にいた宗介は、昔の面影などまったくない洗練されたクールな男に成長していた。
それに比べて自分は——。幻滅され、嫌われることを恐れた愛は、急きょ、代役として梨沙を宗介の元へ向かわせる。
相手がニセモノの愛だとは知らず、再会を喜ぶ宗介。
懐かしい思い出がよみがえり、またあの頃のように一緒にいたいと願う宗介に、愛は明日からイギリスに留学すると告げる。
それは、楽しかった思い出を残したまま、もう会わないと決めた愛の悲しいウソだった。
それからしばらくして、大手出版社に採用された愛は、ファッション誌『ザ・モスト』の編集部で働くことになる。
樋口拓也(赤楚衛二)の指導のもと、自分とは無縁の華やかな世界に戸惑いを隠せない愛。
そのうえ、売上が低調な雑誌を立て直すためにやってきたクリエイティブディレクター兼副編集長が、なんと宗介で…。

引用:関テレ

子供の頃にめちゃくちゃモテてた人が大人になって全くモテない人になってたり、その逆だったり。

身近で良くある前提が共感を持てる部分なのかもしれません。

「彼女はキレイだった」日本版いつから?

2021年7月6日(火)火曜日21:00スタート!(初回15分拡大)

まとめ

最後までお読み頂きありがとうございました。

4月ドラマも最終回を迎え、早く新しいドラマが始まって欲しい!という方も多くいらっしゃるかと思います。

この記事で「彼女はキレイだった」を観てみたい!と思っていただけると幸いです。