「着飾る恋には理由があって」相関図と第8話あらすじ

絶好調のTBSドラマ「着飾る恋には理由があって」の各キャストの役柄と関係をおさらいされたい方のために、相関図など整理してみました。




「着飾る恋には理由があって」相関図

4月ドラマ「着飾る恋には理由があって」キャスト

藤野駿役:横浜流星

シンプルな生活を追求する超マイペースな性格で、自由気ままに好きなときだけ、キッチンカーでバルを営業する。テレビやネットも見ないミニマリスト。

真柴くるみ役:川口春奈

他人の評価を常に気にしている着飾りガール。

若者から指示を集めるインテリアメーカーに勤めるOLでファッションやメークに気合を込める。

葉山祥吾役:向井理

くるみの片思い相手。

「el Arco Iris」元代表取締役社長。

店舗を持たず通信販売事業を展開し、自らも“若手社長”としてメディアに打って出たこともあり、経営が軌道に乗るが、私生活では、30歳のときに結婚するも、3年ほどで離婚。

羽瀬彩夏役:中村アン

高級スーパーでのデリバリーのバイトをしながら、現代アートの絵画やオブジェを作るアーティストを目指している。

寺井陽人役:丸山隆平(関ジャニ)

駿の「はとこ」の関西人。オンラインカウンセラーとして、人々からの相談を24時間請け負う。

第8話あらすじ(6月8日放送予定)

元彼女で、以前勤めていた店『オルテンシア』のオーナーの娘でもある葉菜(山本千尋)と再会した駿(横浜流星)。葉菜に店にまた来るように言われ動揺する。真柴(川口春奈)は駿の元気のない様子が気になり声をかけるが、はぐらかされるばかり。

そんな中、真柴と駿の関係を知った香子(夏川結衣)は、ふたりにフレンチレストランの大人のデートをプレゼントする。デートを楽しみに過ごす真柴と、以前の店に戻るか苦悩する駿。すれ違う日々が続き、真柴の不安は増すばかり…。そんな真柴の様子を見かねた祥吾(向井理)が動き出し、真柴と駿の関係に大きな変化をもたらすことに。

一方、酔い潰れた羽瀬(中村アン)を部屋へ運んだ陽人(丸山隆平)は、羽瀬に自分の正直な想いを伝える。

引用:TBS公式サイト

まとめ

最後までお読み頂きありがとうございました。

これほど完璧な美男美女のカップルはドラマでしか見れないですね。