アンジェラ芽衣!カニのかぶりものをしてまで富山県さかな応援ガールになったきっかけは?

2021年9月20日

仮面ライダーセイバーで女性仮面ライダーを演じる10頭身モデルのアンジェラ芽衣さん。

カニのかぶりものをして富山県のさかな応援ガールになっていたのいうのはどのようなきっかけなのか調査しました。




カニのかぶりものをしてまで富山県さかな応援ガールになったきっかけとは?


2018年7月に富山市で開催された『TGC TOYAMA 2018 by TOKYO GIRLS COLLECTION』で富山県に来県した際に、ホタルイカミュージアムでホタルイカの勉強をした後に食べたホタルイカが美味しすぎて富山の美味しすぎる海産物が大好きになったそうです。

そして、その模様を自身のSNSに投稿するなど、10頭身“富山のさかな”ファンとしてどんどんメッセージを発信していったことがキッカケになったそうです。

カニのかぶりものをやろうと思った理由は、カニの気持ちになるため?だそうです。

アンジェラ芽衣プロフィール

 

本名 :山本結巳(やまもとゆみ)

誕生日:1997年4月29日

サイズ:T172B92W62H90

出身:埼玉県。父親が日本人で母親がフィリピン人のハーフ。

東京ガールズコレクション、ガールズアワードなどのファッションショーに多数出演。
『10頭身ハーフモデル』としてTV番組、ニュース各媒体で話題に。
2020年9月公開のネットドラマ「アキハバラ@DEEP2.0」にて演技初挑戦、
現在放送中の人気作「仮面ライダーセイバー」にてメインキャスト〝神代玲花〟として地上波ドラマ初出演をはたす。
その他番組にも多数出演しており、ドラマ作品、バラエティ番組、ファッションショー出演などマルチに活動中。
引用:01familia公式サイト

まとめ

最後までお読み頂きありがとうございました。

日本海の魚介類は間違い無いですし、アンジェラ芽衣さんに応援されたら富山に行くしかないですね!