ひらパー兄さんに岡田准一がなぜ?前任者は誰?

「おまっ!」は大阪府枚方市の遊園地、ひらかたパークのコマーシャルでV6岡田准一さんが発声する決めゼリフというのは関西の人が聞けばすぐに分かるぐらい有名です。

コマーシャルはいろいろなバリエーションがあり、どれも面白いのはもちろんですが、ひらかたパークに行きたくなるというのがすごいところだと思います。

ではなぜ岡田准一さんが「ひらパー兄さん」に選ばれたのか?また前任者も気になりましたので題して

「ひらパー兄さんに岡田准一がなぜ?前任者は誰?」として投稿していきたいと思います。




ひらパー兄さんに岡田准一がなぜ?

なぜ、V6の岡田准一さんが大阪では人気の高い遊園地「ひらかたパーク」の宣伝役として「ひらパー兄さん」に選ばれたのでしょうか?

実は、岡田准一さんは大阪府枚方市でお生まれになり、その枚方市にある遊園地「ひらかたパーク(通称:ひらパー)」は子どもの頃から慣れ親しんだ遊園地で、前任者のある芸人よりも「ひらパー」を心から盛り上げたいという思いが強いことが理由だそうです。

岡田准一さんは地元紙のインタニューでこうコメントされています。

皆さんのおかげです。地元の力になれてうれしいですね。東京でも知り合いの方々から「超ひらパー兄さん見たよ」「面白いことやってるね」とよく声を掛けられるんですよ。少しは「枚方」を全国に宣伝できたのではと思っています。

ひらパー兄さん岡田准一出演の「ひらかたパーク」CM

園長デカ「だって遊びたい」

 

ひらパー兄さん岡田准一の前任は誰?

ブラックマヨネーズの小杉竜一さん。

いまでは岡田准一のイメージが強すぎて忘れ去られていますが、当時4年間の広告効果は約30億円とのことでかなり貢献されたと言えますね。

まとめ

最後までお読み頂きありがとうございました。

岡田准一がネイティブで綺麗な関西弁で、ひらパーのコマーシャルで発声する「おまっ!」は、関西人にとってはものすごく親近感がもてるセリフです。おじいちゃんになるまで岡田准一にやってもらいたいです。