五十嵐カノアのかっこよすぎる英語と日本語のインタビュー比較してみた。




東京オリンピック2020にサーフィンで出場された五十嵐カノアさん。

話せる言語は日本語と英語だけではなく、ポルトガル語、スペイン語、フランス語なども得意らしいのですが、五十嵐カノアさんのかっこよすぎる英語と日本語のインタビュー比較してみました。

ものすごい運動神経と語学力を持たれているのカノアさんですが、カリフォルニアで育ったからというだけの理由では無く、15歳で高校修了レベルのテストに合格して飛び級しているそうなのでもともと頭が良い方のようです。

五十嵐カノアプロフィール


名前(本名):五十嵐カノア(いがらし かのあ)
生年月日:1997年10月1日
血液型:A型
出身地:アメリカ・カリフォルニア
身長:180cm
体重:75kg
所属:クイックシルバー




英語インタビュー

ハワイ州観光局親善大使に就任された時のカノアさんの英語でのインタビュー映像がこちら。

当たり前ですが、完全にネイティブにしか聞こえません。

日本語インタビュー

オーストラリアで行われたワールド・サーフ・リーグ(WSL)の2021年チャンピオンシップ・ツアー第2戦でのヒーローインタビューがこちら。

こちらもご両親が日本人の方なので当たり前ですが、発音はネイティブですね。

ただ、日本語の単語がすぐに思いつかないような場面もあり、それがさらにかっこよさを倍増させてます。

番外編

スケートボードで銅メダルを獲得した13歳のスカイ・ブラウンちゃんとのかわいらしいダンス動画はこちら!

五十嵐カノアとスカイ・ブラウンの選手村ダンス【動画】超かわいい!まるで兄妹!

まとめ

最後までお読み頂きありがとうございました。

イケメン、プロサーファー、頭もいい、年収もすごい、5か国語話せる

そしてオリンピック銀メダリスト!

金メダルは惜しくも逃してしまいましたが、まだ若いので次も期待したいと思います。