「着飾る恋には理由があって」横浜流星と川口春奈の第2話でのキスシーンはあまりにも自然だった!

2021年6月5日

川口春奈と横浜流星が第2話で早くもキスをしてしまうといった展開で第3話目が非常にきなりますが、第1話、第2話を見逃してしまった方ののためにもキスシーンまでの流れとあらすじを紹介しておきます。

横浜流星と川口春奈が演じるラブストーリー。関ジャニ丸山君と中村アンの配役もいいですね!



「着飾る恋には理由があって」キャスト

藤野駿役:横浜流星

シンプルな生活を追求する超マイペースな性格で、自由気ままに好きなときだけ、キッチンカーでバルを営業する。テレビやネットも見ないミニマリスト。

真柴くるみ役:川口春奈

他人の評価を常に気にしている着飾りガール。

若者から指示を集めるインテリアメーカーに勤めるOLでファッションやメークに気合を込める。

羽瀬彩夏役:中村アン

現代アートの絵画やオブジェを作るアーティストの卵。

高級スーパーでのデリバリーのバイトもしている。

寺井陽人役:丸山隆平(関ジャニ)

駿の「はとこ」の関西人。オンラインカウンセラーとして、人々からの相談を24時間請け負う。

「着飾る恋には理由があって」相関図

「着飾る恋には理由があって」いつから

4月20日火曜日22:00スタートです。

第1話あらすじ


綺麗に着飾ることで自分の居場所を得ていた真柴(川口)が、価値観の違う人々と一つ屋根の下で恋や友情をは育むストーリー。

ネット通販で人気のインテリアメーカー広報勤務の真柴は、会社の宣伝を兼ねて始めたSNSも人気で、インフルエンサーとして活躍している。

しかし、忙しさからマンションの契約更新を忘れてしまい、女友達の計らいで見知らぬ人たちと共同生活をすることに。

年齢も職種もバラバラの5人暮らしはトラブルが多発。異なる考え方が交差する共同生活の中で自分らしく自由に生きる駿(横浜)らと過ごすうちに、真柴の凝り固まった価値観が少しづつ変わっていく。

第2話あらすじ


葉山社長(向井理)の突然の退任にすっかり傷心の真柴(川口春奈)。駿(横浜流星)は元気のない真柴に仕入れた海老を食べさせることを約束する。

同じ頃、一緒に暮らしている陽人(丸山隆平)は、真柴のSNSが全面停止になっていることを知り、元気づけようと「2人で花見へ行こう」と誘うがなぜか駿、羽瀬(中村アン)、香子(夏川結衣)も一緒に行くことに。

一方、『el Arco Iris』の広報課では、社長退任の対応に追われていた。しかし、思わぬハプニングが起こり、真柴は…

流星、春奈のキスシーンはあまりにも自然だった

花見に行くことになったシェアハウスのメンバーたち。しかし、くるみが勤めている会社の社長・葉山祥吾(向井理)が突然辞任したという情報が漏れてしまい、くるみはその対応のため急遽出社することに。

仕事が終わった頃にはすっかり夜で、くるみが桜を見ることは叶わなかった。しかし、駿はくるみのために、同居中のアーティスト・羽瀬彩夏(中村アン)が桜をモチーフに描いた絵画をリビングでライトアップし、“2人だけの花見”をする。

ビールやワインを飲んで盛り上がったくるみと駿は、おつまみを求めて冷蔵庫へ。食材を探しているうちに互いに顔が近付いた2人は、どちらからともなくキスをするのだった。

その後、2人は「飲みすぎた」とすぐにその場を誤魔化してそれぞれの部屋に戻るが、翌朝も互いを意識している様子。

引用:TBS公式サイト

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まとめ

最後までお読み頂きありがとうございました。

これほど完璧な美男美女のカップルはドラマでしか見れないですね。