宇垣美里が女優本格デビュー!ドラマ「彼女はキレイだった」での役柄は?相関図は?

フリーアナウンサーのウガッキーこと宇垣美里が、カンテレ・フジテレビ系連続ドラマ「彼女はキレイだった」(原作は韓国)で本格女優デビューするみたいですね。

主役は長谷部宗介(Sexy Zone・中島健人)と佐藤愛(小芝風花)のお二人ですが、ウガッキーがどのような役柄で出演されるかなど調べてみました。




 

宇垣里美プロフィール

 

生年月日:1991年4月16日

出身地:兵庫県

身長:162㎝

最終学歴:同志社大学政策学部 2011年にミスキャンパス同志社でグランプリを獲得している

2014年に大学卒業後、TBSテレビに入社。あさチャンなどでニュースコーナーを担当。

2019年にTBSテレビを退職してフリーアナウンサーに転身。

「彼女はキレイだった」(日本版)あらすじ

中島健人「たくさんの方をキュンキュンさせたい!」

小芝風花「ラブストーリーが初めてなのでキュンキュンってなんだろう?って感じなので中島先輩にご指導頂きたいです!」

子供の頃、美少女でクラスの人気者だった佐藤愛(小芝風花)は、親友の桐山梨沙(佐久間由衣)と2人暮らし。

求職中の28歳の誕生日にバイトをクビになり、今やすっかりダサくなった自分の容姿や、何もかもうまくいかない人生に激しく落ち込む。

そんなある日、アメリカへ引っ越した初恋の相手・長谷部宗介(中島健人)から、「帰国するので会いたい」とメールが届く。気弱で太っていたことから、いじめられっ子だった宗介。

しかし、愛は彼の優しい一面が大好きで、2人は両想いだった。

久しぶりの再会に胸を躍らせる愛だったが、待ち合わせ場所にいた宗介は、昔の面影などまったくない洗練されたクールな男に成長していた。

それに比べて自分は——。

幻滅され、嫌われることを恐れた愛は、急きょ、代役として梨沙を宗介の元へ向かわせる。

相手がニセモノの愛だとは知らず、再会を喜ぶ宗介。懐かしい思い出がよみがえり、またあの頃のように一緒にいたいと願う宗介に、愛は明日からイギリスに留学すると告げる。

それは、楽しかった思い出を残したまま、もう会わないと決めた愛の悲しいウソだった。

それからしばらくして、大手出版社に採用された愛は、ファッション誌『ザ・モスト』の編集部で働くことになる。樋口拓也(赤楚衛二)の指導のもと、自分とは無縁の華やかな世界に戸惑いを隠せない愛。

そのうえ、売上が低調な雑誌を立て直すためにやってきたクリエイティブディクター兼副編集長が、なんと宗介で…。

引用:カンテレ公式サイト

宇垣美里の役柄

宗介(中島健人)と愛(小芝風花)が働くファッション誌「ザ・モスト」編集部の若手編集部員でビューティー・エディター?

の須田絵里花役を演じるそうで、本人も自称コスメオタクらしく役柄と被る部分もあり演技が期待されます。

相関図は?

日本版の相関図情報は入手しだい更新したいと思います。

下記は韓国版「彼女はキレイだった」の相関図になります。

 

まとめ

最後までお読み頂きありがとうございました。

フリーアナウンサーから女優の仕事と大活躍中のウガッキーこと宇垣美里さんですが、しっかりと役柄を演じて次につなげてもらいたいと思います。